History
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武蔵野総業株式会社設立
創業者/現会長 太田昇が当時28歳の頃、Mioオフィスの前身となる武蔵野総業を設立。武里団地(春日部)の一室で結婚したばかりの妻と古河電工の代理店として、床暖房の販売と施工を始める。
設立時、起業したばかリで信用や担保もなく、貸事務所が借りられなかった。事業を軌道に乗せるまでの大変さを経験し、これがレンタルオフィス事業を始める原動力となる。
武蔵野総業は、のちに埼玉スタジアム2002や明治神宮等などの施設を施工。現在ではレンタルオフィス事業(現Mio)と分社し、床暖房事業で施工実績10,000社を超える。
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南与野に自社ビルを設立
レンタルオフィス事業の立ち上げMioオフィス1拠点目となるMio浦和(旧) OPEN
自身の経験をもとに、「これから起業する人たちを支援したい」とレンタルオフィス事業を立ち上げる。
レンタルオフィスやシェアオフィス、インキュベーションなどの言葉に馴染みがない時代で、しばらくは手探りの状態が続いた。
武蔵野 インキュベーション オフィスの頭文字を取って『Mioオフィス』と名付ける。 -
SOHO新都心 OPEN
Mio埼玉県庁前 OPEN
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Mio北浦和 OPEN
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Mio新都心 OPEN
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SOHO新都心 営業終了
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Mio大宮 OPEN
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Mio高砂 OPEN
Mio北浦和 営業終了
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Mio川口 OPEN
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Mioオフィスから次のステップとして展開する
自社運営の貸事務所「Miox」シリーズをスタート -
床暖房事業とレンタルオフィス事業を分社化
株式会社Mioに社名変更/太田昇一朗が代表取締役社長に就任 -
貸会議室「埼玉カンファレスセンター」事業の立ち上げ
打ち合わせなどで気軽に使える4名用~セミナーや研修会場として
100名規模の会場を提供 -
Mio浦和(旧) 営業終了
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Mio浦和 OPEN
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Mio埼玉県庁前 営業終了
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Mio大宮西口駅前 OPEN
設立50年を迎える 創業の地 春日部に新拠点を展開
Mio春日部 OPEN