皆さま、こんにちは。
厳しい暑さがまだまだ続いており、
日中はジリジリと強い日差しが照りつけていますね。
冷たい飲み物やアイスが手放せない日が続いておりますが、
皆さまいかがお過ごしでしょうか。
エアコンなどをうまく活用しながら、
どうぞ熱中症には十分にお気をつけください。
さて今回は、併設しております、
埼玉カンファレンスセンター【コープかすかべテラス】
を改めてご紹介させていただきます。
会議室1~4までの4室、
4名様から最大70名様までご利用いただけるお部屋を
ご用意しております。
室内にはホワイトボードやLANケーブルなどの
常設備品を取り揃えているほか、
プロジェクター・スクリーン・マイクセットなど、
有料オプションも各種ご用意しております。
また、Mio春日部にご入居されているテナント様は、
通常料金から全室50%OFFの料金にて、ご利用いただけます。
貸会議室は社内外のお打ち合わせからセミナーやプレゼンなど、
ビジネスのさまざまな場面でお使いいただけます。
ご予約方法やご利用方法についてご不明な点がございましたら、
いつでもお気軽に受付までお声かけくださいませ。
Mio春日部 大友でした
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2026年8月31日 会議室のご紹介
2026年8月28日 レンタルオフィスの「通信環境」は何を確認する? Wi-Fiだけではないチェックポイント
レンタルオフィスを選ぶ際、立地や料金などを
比較する方が多いのではないでしょうか。
その一方で、
仕事をするうえで欠かせない「インターネット環境」
についてはいかがでしょうか。
「Wi-Fiが使えれば大丈夫」と考えてしまうこともあります。
しかし、現在のビジネスでは、
メールやWebサイトの閲覧だけでなく、
クラウドサービス、オンライン会議、データの送受信など、
インターネットを利用する場面が多くあります。
だからこそ、レンタルオフィスを選ぶ際には、
「Wi-Fiがあるか」だけではなく、
どのような通信環境を利用できるのかを確認しておくことも大切です。
今回は、レンタルオフィスの通信環境を確認する際のポイントと、
当社の通信環境についてご紹介します。
■「Wi-Fi完備」だけでは分からないこと
「インターネット完備」「Wi-Fi完備」と聞くと、
仕事に必要な通信環境が整っているように感じます。
もちろん、Wi-Fiが利用できることは、
レンタルオフィスの利便性を考えるうえで重要です。
ただし、確認しておきたいのは、
「どのような回線を、どのように利用するのか」という点です。
例えば、
・施設で用意された共用のインターネット回線を利用するのか
・自身で契約した回線を室内に引き込めるのか
・通信環境についてどこまで自社で管理できるのか
などによって、利用できる環境は変わります。
特に、会社としてインターネットを頻繁に利用する場合や、
通信環境に一定の要件がある場合には、契約前に確認しておきたいポイントです。
■共用回線と個別回線の違い
レンタルオフィスのインターネット環境を考える際、
まず知っておきたいのが「共用回線」と「個別回線」の違いです。
*共用回線
当社が用意したインターネット環境を、
施設内の利用者で共有して利用する方式です。
テナント様側で回線を契約する必要がないため、
導入の手間が少なく、すぐにインターネットを利用できる
というメリットがあります。
一方で、自社で通信環境を選択・構築したい場合には、
利用できる範囲に制約があることもあります。
*個別回線
テナント様ご自身が通信事業者と契約し、
オフィス内で利用する回線を用意する方式です。
自社の業務内容や必要な通信環境に合わせて、
回線を選択できることがメリットの一つです。
■個室内まで個別回線を引き込むことができます
Mioオフィスの特徴の一つが、
テナント様ご自身で契約された個別回線を、
個室内まで引き込めることです。
一般的な共用のインターネット環境を利用するだけでなく、
ご自身で契約した通信回線を
個室まで引き込むことで、
「自分たちの通信環境をつくる」ことが可能です。
レンタルオフィスというと、
「用意された設備をそのまま利用する」という
イメージを持たれる方もいるかもしれません。
しかし、業務内容によっては、
会社ごとに必要な通信環境が異なります。
・日常的にオンライン会議を行う会社
・クラウド上で大量のデータを扱う会社
・社内システムへの接続が必要な会社
・室内にサーバーを設置している会社 など…
通信環境設備は、オフィス選びの重要な条件になります。
そのため、レンタルオフィスを選ぶ際には、
「何が用意されているのか」だけでなく、
「自社でどこまでの環境を構築できるか」
という視点を持つことも大切です。
■契約前に確認しておきたい通信環境のチェックポイント
レンタルオフィスを内覧・契約する際には、
次のような点を確認しておくと安心です。
① Wi-Fiは利用できる?
まずは基本的なインターネット利用に、
必要な環境が用意されているか確認しましょう。
② 回線は共用?個別?
オフィスの共用回線なのか、
自社で契約した個別回線を利用できるのかを確認しておきましょう。
個別回線を利用したい場合は、
実際に個室まで引き込み可能なのか、
建物や設備上の条件も含めて確認することが大切です。
③ オンライン会議に適している?
オンライン会議を頻繁に行う場合は、通信環境だけでなく、
個室の広さや周囲の音なども合わせて確認するとよいでしょう。
通信環境は、日々の業務を支える重要なインフラの一つです。
だからこそ、レンタルオフィスを選ぶ際には、
「Wi-Fiがあるか」だけでなく、
「自社に合った通信環境を構築できるか」という視点で
確認してみてはいかがでしょうか。
仕事のスタイルや業務内容に合わせて、
必要な通信環境を整えたい方にも
ご検討いただける環境をご用意しています。
レンタルオフィス選びの際には、
毎日の仕事を支える「通信環境」にもぜひ注目してみてください。
2026年8月27日 災害への備え
みなさまこんにちは
最近地震や水害など、災害が続いていますね。
先日の夜中におきた地震の後、我が家は一時的に水圧が弱くなり、
「このまま断水になったらどうしよう」と不安になりました。
停電や断水になった時どのように対処すればよいのか、
避難場所はどこなのか、必要なものは準備できているのかなど、
いざという時に慌てないためにも、普段から確認しておくことが
大切だと改めて感じました。
テナントのみなさまも、非常口や避難経路、オフィスに掲示している
指定緊急避難場所をいま一度ご確認いただきますようお願いいたします。
Mio大宮西口駅前 川端でした
2026年8月24日 建築設備点検のお知らせ
8月も後半になりましたね。
少しずつ日が短くなり、夕暮れの訪れも早くなってきました。
昼から夜へとゆっくり移り変わるこの時期は
薄紫色の空や、街の明かりが美しく映えるひとときが楽しみです。
慌ただしい一日の中でも、そんな季節ならではの美しい時間を見つけると
少し心がゆるむような気がします。
皆さまは、夕暮れから夜にかけての時間をどのように楽しんでいますか?
さて、建築設備点検が下記日時にて実施されることとなりました。
皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが
ご理解とご協力の程、宜しくお願い申し上げます。
実 施 日 8月31日(月)
作 業 時 間 13:30 ~ 14:30
実 施 場 所 共用部・101~110・131・132号室入室
(各室1~2分程度、不在時には次回の点検となります。)
*作業員の方が入室し天井部の非常照明・排煙口の動作確認(脚立使用)を行います。
*排煙口の開閉点検時には排煙口より、大きな吸込み音が数分間します。
ご迷惑をおかけしますがご協力をお願い致します。
不明な点がございましたら受付までご連絡ください。
Mio浦和 須藤でした
2026年8月22日 レンタルオフィスの「防音性」はなぜ重要? 壁の構造から考える快適な仕事環境
レンタルオフィスへのご入居後、
実際に仕事を始めてから気になりやすいのが、「音」の問題です。
隣の部屋から聞こえる話し声や電話の音、
自分の部屋から発生する会話やオンライン会議の声。
個室で仕事をするのであれば、
できるだけ周囲の音を気にせず、
落ち着いて仕事に集中できる環境を選びたいものです。
今回は、レンタルオフィスを選ぶ際に確認しておきたい
「防音性」についてご紹介します。
■個室だから「音」も安心、とは限らない
「個室なら周囲の音も気にならないのでは?」と思われるかもしれません。
しかし、個室であることと、
音が伝わりにくいことは必ずしも同じではありません。
部屋と部屋の間にある壁の構造や厚さ、
使用されている素材などによって、音の伝わり方は変わります。
特にレンタルオフィスでは、
隣接した個室でそれぞれ異なる企業が仕事をしているため、
隣室との間の壁がどのような構造になっているのかは、
確認しておきたいポイントの一つです。
■なぜ「壁の構造」が重要なの?
音は、壁などの建材を振動させながら伝わります。
そのため、単純に「壁がある」だけではなく、
*壁の厚さ
*壁が何層で構成されているか
*壁の内部にどのような素材が使用されているか
*隣の部屋との間にどのような空間があるか
といった壁の構造が、音の環境を考えるうえで、
とても重要なポイントになります。
つまり、同じように見える「個室」でも、
見えない壁の内部まで含めた構造によって、
音への配慮の仕方は異なります。
■35年以上の経験を、見えない部分にも
レンタルオフィスでは、隣室との距離が近いからこそ、
「音」は快適性を左右する重要なポイントです。
Mioオフィスでは、隣室との間の壁についても、
遮音性に配慮した構造を採用しています。
壁内部には吸音性に特化した素材を取り入れるなど、
普段のご利用では目にすることのない部分にも工夫を施しています。
こうした環境づくりを支えているのが、
私たちが35年以上にわたり、オフィスと向き合ってきた経験です。
立地や設備、デザインだけで完成するものではありません。
日々の仕事に集中できるか、
隣室の音が気にならないか、いかに長く快適に過ごせるか。
これまで培ってきた経験をもとに、
目に見える設備だけでなく、「見えない部分の品質」にもこだわっています。
長年の経験があるからこそ選べる素材や、考えられる環境づくり。
それも私たちが大切にしていることの一つです。
レンタルオフィスは、机や椅子、
照明など目に見える設備だけでなく、
壁や床、通信環境など、
普段は意識しない部分によっても使い心地が変わります。
Mioオフィスでは、快適に仕事をしていただける環境をつくるため、
隣室との間の壁の構造にも配慮しています。
是非ご内覧の際には、
・隣室との壁がどのような構造になっているか
・共用スペースとの位置関係
・電話やオンライン会議を行う場合の環境
・ドアや出入口から音が入りやすくないか
・実際に室内でどの程度音が聞こえるか
などを確認してみることをおすすめいたします。
レンタルオフィスを選ぶ際には、広さや立地だけでなく
「音」という視点からもオフィスを見てみてはいかがでしょうか。
2026年8月20日 Mio川口共同オフィスのご案内です!
皆さまこんにちは。
Mioオフィスは夏期休業を終え、現在は通常営業しております。
皆さまは、どんな夏休みを過ごされましたか?
私は地元に帰省し、家族や親戚と楽しい時間を過ごしました。
年々、親戚と会う機会も少なくなってきているので、
こうしてみんなで集まれる時間は、
これからも大切にしたい時間の一つです。
さて、今回は共同オフィスについてのご案内です。
現在、個室は満室となっておりますが、
共同オフィスには空きがございます!
「仕事をする場所がほしい」という方はもちろん、
・これから事業を始めたい方
・事業用の住所をお探しの方
・できるだけ費用を抑えてオフィスを利用したい方
にもおすすめです。
皆さまからのお問い合わせをお待ちしております。

Mio川口 飯島でした
2026年8月19日 1人あたりのスペースから考える、快適なオフィス選び
レンタルオフィスを選ぶとき、
「駅から近い」「料金が分かりやすい」「設備が充実している」など、
さまざまなポイントを比較されるのではないでしょうか。
その中でも、意外と見落としやすいのが
「実際に仕事をするスペースの広さ」です。
「1名様用」「2名様用」と表示されていても、
実際の使い心地は、部屋の広さやレイアウトによって大きく変わります。
Mioオフィスでは、1名様あたり約4~5㎡を目安に、
ゆとりを持ってご利用いただける個室をご用意しています。
今回は、レンタルオフィスを選ぶ際に知っておきたい「広さ」の考え方と、
当社が大切にしている空間づくりについてご紹介します。
■「1名様用」なら、1人が入れる広さで十分?
レンタルオフィスでは、「1名様用」「2名様用」といった
利用人数を基準にお部屋を選ぶことが一般的です。
しかし、実際に仕事をすることを考えると、
単純に「人数が入るかどうか」だけではなく、
その人数で快適に過ごせるかという視点も重要です。
例えば、デスクと椅子を置いたときに、
・椅子を無理なく引けるか
・デスク周辺を移動しやすいか
・荷物を置くスペースがあるか
・書類や備品を収納できるか
・長時間過ごしても圧迫感がないか
といった点も、仕事のしやすさに関わってきます。
同じ「1名様用」のお部屋でも、
お部屋の広さによって、実際の使い勝手は変わってきます。
■「㎡」の数字だけでは分からない、オフィスの広さ
お部屋の広さは「○㎡」という数字で表されますが、
数字だけでは実際の広さをイメージするのは難しいものです。
特に確認したいのが、
家具を設置した後にどのくらいのスペースを確保できるのかということ。
仕事では、ただ座っているだけではありません。
立ち上がって書類を取ったり、荷物を整理したり、
オンライン会議の準備をしたり…
だからこそ、私たちは、
仕事をする人が無理なく動ける広さが大切だと考えています。
■「1名様あたりのゆとり」を大切に
当社では、個室を設計する際、1名様で利用する場合にも
できるだけゆとりを持って仕事ができることを大切にしています。
デスクと椅子を置いて終わりではありません。
実際にその空間で仕事をすることを考え、
デスク周辺のスペースや動線にも配慮しています。
「仕事に必要なものを置ける」だけではなく、
その場所で一日を過ごすことを想定した空間として、
ご利用いただけるようにしています。
オフィスを選ぶ際は、是非内覧をして
実際の広さを確認することがおすすめです。
お部屋の広さを確認するときは、
図面や㎡数だけで判断せず、
可能であれば実際に内覧してみることをおすすめします。
写真だけでは分かりにくい「広さ」や「ゆとり」は、
実際にその空間に入ってみることで感じられることもあります。
もちろん、広ければ広いほど良いというわけではありません。
必要以上に広いスペースを借りれば、その分コストも大きくなります。
大切なのは、利用人数や仕事のスタイルに対して、
必要な機能と快適性を備えた広さであること。
料金や立地だけでなく、
「その空間で実際にどのように仕事をするのか」という視点から
広さを考えてみてはいかがでしょうか。
Mioオフィスでは、内覧のみでも承っております。
内覧は事前予約制となっておりますので、是非お気軽にお問い合わせください。
「数字で見る広さ」だけでは分からない、
実際のゆとりを現地でご確認ください。
2026年8月17日 はじめまして
毎日厳しい暑さが続いていますが、
皆さまいかがお過ごしでしょうか。
8月に入り、夏本番。
お祭りや花火、旅行など、
夏ならではの楽しみも増える時期ですね。
まだまだ暑い日が続きますので、
こまめな水分補給を心がけて、
体調に気をつけてお過ごしください。
熱い夏を元気に乗り切りましょう。
ご挨拶が遅れてしまいましたが、
6月よりMio大宮に入社いたしました田村と申します。
新しい環境での仕事に、まだまだ慣れない事も多く、
日々勉強の毎日ですが、一日も早く皆様のお役に立てるよう、
笑顔と感謝の気持ちを忘れずに、頑張ってまいります。
まだ不慣れなこともございますが、
温かく見守っていただけましたら幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
Mio大宮 田村でした
2026年8月11日 オフィスデスクの選び方
オフィスに欠かせない家具のひとつが「デスク」です。
毎日使用するものだからこそ、サイズや使い勝手を考えずに選んでしまうと、
「作業スペースが狭い」「書類を置く場所がない」「配線がごちゃごちゃする」といった
不便につながることがあります。
今回は、オフィスデスクの中でも多く使われている「平机」について、選び方の
ポイントをご紹介します。
平机とは?
平机とは、天板と脚だけで構成されたシンプルな形状のオフィスデスクです。
引き出しや収納部分が一体になっていないため、足元が広く使えることが特徴です。
また、キャビネットを組み合わせることで、必要に応じて収納量を調整できます。
特に、レンタルオフィスや小規模オフィスでは、レイアウト変更がしやすい平机が
多く採用されています。
1. 幅1000・1200・1400mmの違い
オフィスデスクを選ぶ際、まず確認したいのが「幅」です。
一般的な平机の幅は1000mm・1200mm・1400mmなどがあります。
◆幅1000mm
コンパクトサイズのデスクです。
向いているケース
・限られたスペースで利用する場合
・ノートパソコン中心の作業
・個人用デスクとして使用する場合
必要最低限の作業スペースを確保したい場合におすすめです。
ただし、書類を広げたり、モニターを複数台設置したりする場合は、
手狭に感じることがあります。
◆幅1200mm
一般的なオフィスで多く利用される標準的なサイズです。
向いているケース
・デスクワーク中心の業務
・パソコン+書類作業がある場合
・一般的な事務作業
パソコンを置いても、横に書類を広げるスペースを確保しやすく、
バランスの良いサイズです。
◆幅1400mm
ゆとりのあるサイズです。
向いているケース
・モニターを複数使用する場合
・資料を広げて作業する場合
・長時間デスクで作業する場合
作業スペースに余裕があるため快適ですが、その分設置スペースが必要になります。
2. 奥行きはどれくらい必要?
デスク選びでは幅だけでなく「奥行き」も重要です。
一般的なオフィスデスクの奥行きは600mm~700mm程度です。
◆奥行600mm
省スペース向きです。
・ノートパソコン中心
・限られたスペースで使用
・個人作業用
に適しています。
◆奥行700mm
一般的なオフィス環境で使いやすいサイズです。
・モニターを設置する
・キーボードを置く
・書類作業をする
といった作業にも余裕があります。
3. 配線を考えた選び方
パソコン・モニター・電話・充電機器など、多くの電源を使用します。
そのため、デスク選びでは配線のしやすさも重要です。
【確認したいポイント】
・配線口があるか
天板に配線用の穴があるタイプは、コードをまとめやすく、デスク周りを
すっきり見せることができます。
・配線受けがあるか
デスク下にコードを収納できるスペースがあると、足元の配線が絡まり
にくくなります。
・コンセント位置を確認する
デスクを設置した後に「コンセントが届かない」ということがないよう、
事前に電源位置を確認しましょう。
オフィスデスクを選ぶ際は、単純に「置けるサイズ」ではなく、
仕事内容や使用人数に合わせて選ぶことが大切です。
毎日使うデスクだからこそ、快適に働ける環境づくりを意識して選びましょう。
【Mioオフィス】では、平机・オフィスチェア・キャビネットを標準備品として、
各お部屋の定員数分ご用意しております。
そのため、オフィス開設時に家具を一から準備する必要がなく、
入居後すぐに業務を開始いただけます。
また、標準備品以外にも、ご希望に応じてオフィス家具レンタルサービスを
行っております。
(※備品の種類や在庫状況により、ご希望に添えない場合がございます。)
働き方や業務内容に合わせた環境づくりをサポートしておりますので、
オフィス開設や移転をご検討の際は、お気軽にご相談ください。
2026年8月10日 夏期休業中のご利用について
皆さま、こんにちは。
外に一歩出るだけで汗がにじむような暑さが続いております。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
日中はつい冷房に頼りがちになりますが、
体を冷やしすぎないよう気をつけながら、
こまめな水分補給と休息を心がけたいですね。
暑さ対策には、スイカやきゅうりなど水分が多い夏野菜や、
ところてん、寒天デザートなど、
のどごしのよいさっぱりしたものを取り入れるとよいそうです。
無理をせず、ゆったりと8月を過ごしていきたいですね。
さて、既にお知らせしております通り、
受付は、8/13(木) ~ 8/16(日)が夏期休業となっております。
夏期休業中施設ご利用についてのご案内です。
受付休業中の間も、オフィスは通常通り終日ご利用可能です。
会議/応接室につきましても、一部を開放をしております。
また、化粧室やクリーンルームなど共用部の清掃につきましても、
休業明けとなりますので、ご配慮いただけますと幸いです。
テナントの皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、
どうぞよろしくお願いいたします。
Mio新都心 吉田でした